はだのP連ニュース

 昨年12月から開始された中学校給食が導入されてから1年が経ちました。 今回、1年を通じてどのような思いで携わってきたのかを、10月26日(水)秦野市学校給食センター 「はだのっ子キッチン」へ伺い、取材してきました。当日は責任者の方と栄養士さんに、お話をお伺いしました。

ここ数年想定外の自然災害や通信障害が原因で、スマートフォンや携帯電話がつながりにくくなるという事態が起きており、家族や職場・学校や幼稚園等はもちろん、110 番や119 番への連絡も困難となり大きな影響を与えました。そこで、災害時にも強いと見直されている公衆電話について、どの程度認知されているかアンケートを取り、記事にしてみました。

 少子化の影響を受けて、学区により生徒数が減少傾向にあり、現在中学校の部活動では ①人員不足による活動継続への困難さ ②教職員の働き方改革 ③生徒や保護者の考え方の多様化などの課題を抱えており、課題解決に向けた取り組みとして部活動改革が検討されています。...


〜感謝の思いやふれあいの言葉を川柳で〜
いじめのない学校を作ろう ~私たちが今日からできること~

2021年12月1日より秦野市内の全中学校で完全給食がスタートしました。 中学校給食に対する期待とともに、どのような工程を経て子どもたちの口に入るのか。そして、子どもたちの反応や学校側の対応を知りたいと思い、秦野市学校給食センター「はだのっ子キッチン」と、市内の中学校の中から北中学校に取材させていただきました。

上小学校は秦野市の西にあり、松田町に接する上地区の山々に囲まれた自然豊かな小学校です。近年、児童数は減り続け10年前100名いた児童数も今では68名となりました。上地区の活性化を願う地域住民からの要望をきっかけに、上小学校は小規模特認校の認定を受ける事になりました。

「教員委員会」聞いたことあるけど、何するところ?どんな人がいるの?そんな疑問をきっかけに、秦野市教育委員会に取材に行きました。 令和2年9月より就任された佐藤教育長にお話をうかがってきました。

 11月10日、第2回情報委員会が行われました。第1回後より、オンラインにて『はだのP連ニュース』配信にむけ取り組んできました。 11月活動再開にあたり、内田会長の挨拶を紹介いたします。

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